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日新火災は、日本山岳・スポーツクライミング協会のオフィシャルパートナーとしてスポーツクライミングを応援しています! Read more.

SPECIAL CONTENTS

スポーツクライミングの魅力をもっと多くの人に知ってもらうために
様々な切り口でスポーツクライミング情報をご紹介しています!

athlete profile

日新火災がサポートする所属選手をご紹介します!
選手それぞれの凄技や人柄が垣間見れる選手動画も是非ご覧ください!

meichi narasaki

兄・智亜の影響でスポーツクライミングを始めると、2012年と2014年のJOCジュニアオリンピックカップで優勝するなど頭角を現す。2023年にはボルダージャパンカップで初優勝。2024年にはIFSCクライミング・ワールドカップ年間ランキング2位を獲得し、2026年には自身2度目となるボルダージャパンカップ優勝を達成するなど、日本を代表するトップアスリートとして、国内外の大会で活躍を続けている。

楢﨑選手の動画をすべて見る
mao nakamura

小学校6年生の時、家族と体験したボルダリングをきっかけに競技を始める。2022年4月より日新火災の社員として業務と競技活動との両立をスタートさせた。2022年ワールドゲームズ銅メダル、2024年にはボルダージャパンカップで初優勝。2025年にはIFSCクライミング・ワールドカップ ソルトレイクシティ大会で優勝したほか、年間ランキング2位を獲得するなど、日本を代表する選手として活躍している。

中村選手の動画をすべて見る
ao yurikusa

小学5年生のときに、自宅近くに新しくできたクライミングジムを見つけたことをきっかけにスポーツクライミングを始める。リードを得意とし、2019年のリードユース日本選手権で初優勝。同年イタリア大会ユース世代のコンバインドでも見事優勝を果たす。翌年のユース日本選手権では、リードで2連覇、ボルダリング初優勝と2冠を達成。その後も大学生活と競技を両立しながら、国内外のリード・ボルダリング競技で活躍。2025年4月に日新火災に入社し、社員としての業務と競技活動を両立させている。

百合草選手の動画をすべて見る

日新火災と
スポーツクライミング

日新火災は、2018年10月より公益社団法人日本山岳・スポーツクライミング協会(JMSCA)のオフィシャルパートナーとしてスポーツクライミングを応援しています。
スポーツクライミングは、性別や世代を問わず気軽に楽しめるスポーツです。また、若手選手が多く、選手や競技自体の成長が期待されています。
日新火災は、スポーツクライミングの競技と選手をサポートすることで、共に成長します。

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